標津町議会 元職
西山易男 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2026年5月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年第1回定例会【防災士】取得支援で進める 『災害に強いまちづくり』
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今私達の足元で何が起きているのか改めて直視しなければならない。政府地震調査委員会が公表した長期評価では根室沖で巨大地震が発生する確率が90%へ引き上げられ、いつ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
防災士の育成については災害から身を守る基本である「自助・共助・公助」を地域レベルから実践する共助という意味で有益であると考えている。助成制度の創設は前向きに検討…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
巨大地震発生率90%というのは深刻。今年7月に釧路市で防災士養成講座が開かれるが、それに間に合うか。また自助・共助を求めるのであれば公助する側の役場職員の積極的…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
予算関係を慎重に見て、職員にも普段から知識を得てもらい防災士資格取得を併せて、いざという時にしっかりと対応できるような体制をつくっていく。
質問(要旨)
頼れる職員と手厚い住民支援、この両輪をもって災害に強いまちづくりを標津町も早期にできるよう強く要望する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(198・第198号・2026年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会『北方領土ビザ無し交流』の証の保存を求める!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ロシアによるウクライナ侵攻などの影響でビザなし交流が一方的に停止され、領土問題の解決に向けて続けられてきた交流がいまだ再開の目途がたっていない。今年で戦後80年…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
ロシアによるウクライナ侵攻が開始され3年が経ち、いまだ終息の見えない状況が続いているが、欧米諸国と我が国が行った経済措置の報復措置として、ビザ無し交流をロシアは…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「北方領土ビザ無」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(194・第194号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和6年第3回定例会住民にやさしい役場庁舎を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
現在の役場庁舎は昭和53年築の46年経過している建物であり、令和2年度に耐震改修工事がなされ建物として、これから先も長年にわたり本庁舎としての役割を果たすことと…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
庁舎へのエレベーター設置に関しては庁舎耐震改修を行う際に検討した経緯がある。庁舎の構造から内部に設置することはできず外付けでの設置になり、また設置場所については…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
質問(要旨)
2階の窓口を1階に移動させることは大変良いことと思う。問題は3階の議場である。次の議員選挙で、町民の信任を得て車いすの議員が誕生した際に、この3階まで介助者をな…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
現在、可能だとすれば椅子式の階段昇降機設置がエレベーター設置より現実的と思っており、椅子式の階段昇降機設置で今後検討していく。ご理解をお願いしたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(192・第192号・2024年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。