標津町議会 令和7年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第194号・2025年5月発行)
『北方領土ビザ無し交流』の証の保存を求める!
議会だよりの要旨によると、2025年5月、標津町議会の一般質問で、西山易男議員が質問し(見出しは「『北方領土ビザ無し交流』の証の保存を求める!」)ました。
- 質問者
- 西山易男 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
ロシアによるウクライナ侵攻などの影響でビザなし交流が一方的に停止され、領土問題の解決に向けて続けられてきた交流がいまだ再開の目途がたっていない。今年で戦後80年を迎え、元島民の平均年齢は89歳を超えており、一日も早い返還実現のために政府国民…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
ロシアによるウクライナ侵攻が開始され3年が経ち、いまだ終息の見えない状況が続いているが、欧米諸国と我が国が行った経済措置の報復措置として、ビザ無し交流をロシアは一方的に破棄をし、日ロ関係は戦後最悪の関係となっている。元島民の方々も三分の一の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第194号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる