標津町議会 令和5年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第189号・2024年2月発行)
【町外からの移住対策】公営住宅の一時活用等の柔軟な対応を!
議会だよりの要旨によると、2024年2月、標津町議会の一般質問で、藤本靖議員が質問し(見出しは「【町外からの移住対策】公営住宅の一時活用等の柔軟な対応を!」)ました。
- 質問者
- 藤本靖 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町内から標津町に移住を希望するも、住宅がなく、近隣の町村に住む方の比率がとても増えている。10月の文教福祉建設常任委員会で建設水道課から公営住宅の状況について説明を受けているが、移住者等に公営住宅の一時使用等を含め、柔軟に対応するべく検討を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答
移住者の住宅問題、本当に私も御指摘の通りだと思っており、大切な課題だと思う。町も移住者あるいは定住対策として、今後も住宅取得支援に対し、住民同様な措置をするよう努めて参りたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第189号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる