みんなの議会

標津町議会 令和8年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行)

公営住宅の「空き家」対策を資す!

議会だよりの要旨によると、2026年5月、標津町議会の一般質問で、藤本靖議員が質問し(見出しは「公営住宅の「空き家」対策を資す!」)ました。

質問者
藤本靖 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

公営住宅の新規入居希望者に対し、前居住者退去後のまま、内見をしている。又、風呂場等の設備が不充分のため、入居を取り止めるケースもあると聞いている。せっかく標津町に居を構えたい人が他町に行ってしまうことが無い様に、入居希望者がぜひとも入居した…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

公営住宅の空き家における必要な改善や最低居住水準の維持に即した修繕等を実施して行くことが基本である。定住対策を見据え、近年におけるニーズに対応した改善が必要と考える。公営住宅入居者数が減っている現状の中で中長期的視点に立脚し、整備計画を立て…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第198号・2026年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる