標津町議会 令和4年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行)
物価高騰に対する町の独自支援
議会だよりの要旨によると、2023年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「物価高騰に対する町の独自支援」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
あらゆる物価が上昇している。最低賃金や中小企業の賃金が引き上げられているが、物価高騰が大きすぎて追いついていない。消費者・事業者への町独自の支援が求められるが、その対応を質す。
答弁(要旨) 答弁
標津町として、これまでプレミアム商品券の発行、水道料の3ヶ月分の減免などの支援を行なってきた。本定例会に、冬の生活支援特別対策福祉灯油、介護障害者福祉サービス事業の体制維持、農業生産資材高騰対策の補正予算を提出している。国としても各種対策を…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第185号・2023年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる