標津町議会 令和4年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第183号・2022年8月発行)
マイナンバーカードの町の取り組みを質す!
議会だよりの要旨によると、2022年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「マイナンバーカードの町の取り組みを質す!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
問 マイナンバーカードを政府が行政の効率化を図るとして国民への普及を進めている中での標津町の対策を問う。①2023年3月までの全ての医療機関、薬局で体制を整える方針について町としての対応は。②マイナンバーカード所持者を増やすための町としての…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 ①マイナンバーカードの保険証利用に対応するよう取り組んでいる。標津病院では本年3月28日から保険証利用ができる体制を整えている。町内の薬局、診療所では現在のところ準備中または検討中との状況。②本年6月1日現在でマイナンバーカード所持率は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第183号・2022年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる