標津町議会 令和4年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行)
極めて厳しい『秋サケ漁』「今後の標津漁業」の持続的発展に関しての見解を問う!
議会だよりの要旨によると、2022年5月、標津町議会の一般質問で、南憲治議員が質問し(見出しは「極めて厳しい『秋サケ漁』「今後の標津漁業」の持続的発展に関しての見解を問う!」)ました。
- 質問者
- 南憲治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
標津町の水産業は酪農業と共に町の経済を支えてきた。しかし近年はその経済の中心を担ってきた秋サケ漁の漁獲が平成15年をピークに、年々減少し、年ごとに増減はあるものの(令和2年の漁獲量は平成15年の10%弱であり昭和40年以降で最低を記録)下降…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
❶秋サケ資源に必要な種卵確保について、漁業者の苦渋の決断で自主規制を行い、自らの水揚を減らして親魚確保に努められている事に心から敬意を表すると共に、その気持ちを思うとき胸が痛む思いである。本町を支える二大産業は水産業と酪農業であり、水産業は…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる