標津町議会 令和2年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行)
放置された空き家(特定空き家)対策を問う!
議会だよりの要旨によると、2020年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「放置された空き家(特定空き家)対策を問う!」)、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 副町長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
放置された空き家が防犯や景観に悪い影響を及ぼすだけではなく、災害時にあっては崩壊する恐れもあり、冬においては雪の重みでの倒壊・落雪が通行人や近隣の建物にも被害を与える恐れもある。老朽化した空き家の解体・撤去を進める事は勿論だが、居住できない…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 副町長
近年の少子高齢化或いは過疎化の進行によって、既存住宅の老朽化が大きな課題となっている。住宅に対する社会的にニーズの変化に伴い全国的に「空き家」が増加し、地域住民の生活環境に深刻な影響を及ぼしていて、その対策が求められている。本町においては、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第175号・2020年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる