標津町議会 令和元年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行)
高校の学校給食化の実現を!令和2年4月からの給食開始を目標に
議会だよりの要旨によると、2019年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「高校の学校給食化の実現を!令和2年4月からの給食開始を目標に」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
標津町が自立の道を選び、町民が一丸となって町づくりを行ってきた。それは標津町独自の施策をありとあらゆる箇所に出し、それらが少しずつ成果を出してきているところであると考えている。自分の町は自分らで守る。本町の標津高校の存置対策としては、今まで…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
標津高校の存続のためには、入学者数の確保、地元進学率の更なる向上が必要であることから、これまで行ってきた13事業の見直しや拡充等を協議するため、今年度の入学試験終了後、標津高校に対し、学校給食の実施を含む、いくつかの支援策について検討を進め…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる