みんなの議会

標津町議会 平成29年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第163号・2017年8月発行)

町職員の人材育成は、産業育成にも匹敵する『重要課題』!!

議会だよりの要旨によると、2017年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「町職員の人材育成は、産業育成にも匹敵する『重要課題』!!」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

町の経営状況を表す「健全化判断比率」(4項目)、「経常収支比率」の各指標が管内一で、健全性を示し、積立金残高も、トップを誇る標津町。然しながら、一方、財政力指数の数値は、交付税への依存度が高い事を示している。この件に関する見解を質す。

答弁(要旨) 答弁

財政の健全性は根室釧路管内でトップクラスと評価されている。今後とも町民に大きな心配をかけることなく高い行政サービスを維持できる。借金や起債は交付税処置のある良質なもので隙間無く対応し、公用車廃止だけでも(専属運転手含む)在任期間で1億円の削…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第163号・2017年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる