標津町議会 平成27年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第157号・2016年2月発行)
介護施設の現状と対策について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「介護施設の現状と対策について」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
27年4月の介護報酬改定後、手厚い介護保険適用の特養(はまなす苑)利用者と利用できない人の個人負担の格差が3倍になっている。特養は、皆の介護保険料で負担が少ないが、特養外の人は経済的に耐えられない。個人負担の均衡対策がなければ町全体としての…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
行政が対策を取らないと介護難民を生むことになる。各施設とも高齢者福祉に欠くことのできない必要な施設である。特にグループホームについては早急に対策を取りたい。地域に貢献してきた高齢者が入居しやすいよう個人への助成を考えたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第157号・2016年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる