みんなの議会

標津町議会 平成27年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行)

「地方創生」!「教育立町」を目指して戦略を

議会だよりの要旨によると、2015年4月、標津町議会の一般質問で、稗貫隆樹議員が質問しました。

質問者
稗貫隆樹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

「地方創生」・人口減少対策5ヵ年計画を「教育立町」の視点からその教育環境の充実を図ることは重要。地域の「学力・教育力」の向上を目指す取り組みは。公立小中学校の一貫教育を踏まえ小中学校校舎改築(耐用年数等考慮)、高校をも含めたICT化の早期実…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

「学校教育」は児童生徒が社会に出てからの人間形成を行う訓練の期間。教育はエンドレスであり、一時の停滞も許されない。よって「教育基本方針」にしたがって推進していく。地方の環境では偏差値よりも実学を求める親もいる中で、大事なのは「ふるさと教育」…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる