標津町議会 元職
稗貫隆樹 議員
しべつ議会だより(手で保存)に載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(しべつ議会だより(手で保存)に載ったもの)
- 10件
- 質問に立った議会
- 4回
- いちばん新しい質問
- 2015年4月
年ごとの回数
- 2015年質問に立った議会 2回一般質問 5件
- 2014年質問に立った議会 2回一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
平成27年第1回定例会「地方創生」!「教育立町」を目指して戦略を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「地方創生」・人口減少対策5ヵ年計画を「教育立町」の視点からその教育環境の充実を図ることは重要。地域の「学力・教育力」の向上を目指す取り組みは。公立小中学校の一…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
「学校教育」は児童生徒が社会に出てからの人間形成を行う訓練の期間。教育はエンドレスであり、一時の停滞も許されない。よって「教育基本方針」にしたがって推進していく…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地方創生」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(154・第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成27年第1回定例会女性の活躍する社会の実現を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「女性が活躍する社会」、「女性が輝く社会」の実現は時代の趨勢。本町人口の半数を超える女性の活躍は、町の未来を左右する重要なテーマ。女性管理職の登用、女性雇用の拡…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
現在、一般行政職については、82名中、15名が女性。その内女性管理職は1名(専門職で1名)である。毎年の人事異動希望調査をとって対応。登用については一定の経験・…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「女性」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(154・第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成26年第4回定例会児童生徒の学力向上を図る取り組み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
11月、4月実施の「全国学力テスト」の「管内別正答率」「市町村別結果」が発表された。その評価・分析は。現状の要因及び今後に向けた改善の具体策は。秋田県との教員派…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
小学校国語では特に「書くこと」を課題とする一方、「話すこと・聞くこと」で上向きの傾向。算数では、「数と計算」で上向いている。中学校では、教科・領域による起伏はあ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「児童生徒」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(153・第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成26年第4回定例会標津高校間口維持へ・札幌圏・釧路圏への対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
標津高校2間口維持へ、根室管内以外にも目を向けるべき。
答弁(要旨) 教育長
標津高校の新たな支援策が近隣の町で話題になっている。本町の幼小中高までの統一した教育方針・方向を今後も発展させる。振興会を通じた対策も今後考える。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「標津高校間口維持」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(153・第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成26年第4回定例会雇用創出に関わる新規事業は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
事業誘致、企業誘致に向け、担当プロジェクトを設置し、本町の立地・環境にあった事業、企業の掘り起こしを。「温泉水熱、自然エネルギー電力活用のハウス野菜栽培」や「エ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
12月1日に町長を本部長とする※3「まち・ひと・しごと創生本部」を立ち上げ・標津版総合戦略を立てる。若手職員や地域の人のかんがえを広く聴きながら進める。女性を活…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「雇用創出」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(153・第153号・2015年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
平成26年第2回定例会標津町の児童生徒の学力向上を図る取り組みについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
「学力向上」について「見える学校」という視点から、本町児童生徒の学力の現状、レベルについてどうとらえているか、また「学力向上」に向けたこれまでの取り組みの具体的…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
学力のとらえ方で見える学力と見えない学力がある。見える学力は計画に基づいて、ある程度評価できる学力であり、見えない学力とは個々の人格形成に大きく影響していくもの…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「児童生徒」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(151・第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成26年第2回定例会標津町における社会教育・社会体育の果たす役割について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
標津町の社会教育や社会体育の実態と町としてのサポート助成の内容は、標津町次世代育成支援行動計画の最終年を迎え、町として今後の望ましい、あるいは可能な支援体制は。
答弁(要旨) 教育長
社会教育・体育の活性化は事業をこなすだけではなく、子供から高齢者まで、参加していけるのかが大きな課題であり「生きがい」作りだ。文化サークルの登録は315名だが文…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「社会教育」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(151・第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会町の未来を担う若者に出会いの場を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
問 人口減対策・後継者対策のためにも、若者の出会いの場を創る取り組みが必要。①対象となる独身者はどの程度いるのか(20才〜50代)過去の取り組みと結果は。②全町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 20才〜50才までの独身者は、男女合わせて807人。農業後継者対策として、昭和56年に花嫁対策室及び農業後継者対策推進協議会を立ち上げたのがはじまり。農協に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「未来」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(149・第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会リハビリ療養の環境整備を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
問 リハビリ療養施設や環境の充実は、入院・入所者などの健康保持、増進、実には長寿・長生きへとつながり、町人口の減少を食い止める一助になる。①本町のリハビリ療養施…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
答 平成17年から近隣町の病院からサービス提供を受けていたが21年に中止となった。再開を要請したがおよばず、22年度からは月1回理学療法士の派遣を受け対応してい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「リハビリ療養」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(149・第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成25年第4回定例会エゾシカ有害駆除対策は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
問 駆除対策は、趣味の狩猟では限界がある。ハンターの確保・育成対策と資源としてのエゾシカ肉の活用は?町内の被害額は約1300万円。
答弁(要旨) 答弁
答 ハンターへの捕獲奨励金は平成25年から、3年間、国の交付金を受け、5千円から1万円に増額した。ハンターは高齢化や狩猟免許所持者の減少により、後継者の育成対策…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「エゾシカ有害駆除対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(149・第149号・2014年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(しべつ議会だより(手で保存))で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。