標津町議会 平成26年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行)
標津町における社会教育・社会体育の果たす役割について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、標津町議会の一般質問で、稗貫隆樹議員が質問し(見出しは「標津町における社会教育・社会体育の果たす役割について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 稗貫隆樹 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
標津町の社会教育や社会体育の実態と町としてのサポート助成の内容は、標津町次世代育成支援行動計画の最終年を迎え、町として今後の望ましい、あるいは可能な支援体制は。
答弁(要旨) 教育長
社会教育・体育の活性化は事業をこなすだけではなく、子供から高齢者まで、参加していけるのかが大きな課題であり「生きがい」作りだ。文化サークルの登録は315名だが文化祭の参加状況から実際にはもっと多いと考えられる。スポーツ少年団224名、体育協…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる