みんなの議会

標津町議会 平成26年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行)

標津町の児童生徒の学力向上を図る取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2014年8月、標津町議会の一般質問で、稗貫隆樹議員が質問し(見出しは「標津町の児童生徒の学力向上を図る取り組みについて」)、教育長が答弁しました。

質問者
稗貫隆樹 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

「学力向上」について「見える学校」という視点から、本町児童生徒の学力の現状、レベルについてどうとらえているか、また「学力向上」に向けたこれまでの取り組みの具体的内容、現場への指導や現状と越えなければならないハードル・課題及び今後の対策は。秋…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 教育長

学力のとらえ方で見える学力と見えない学力がある。見える学力は計画に基づいて、ある程度評価できる学力であり、見えない学力とは個々の人格形成に大きく影響していくもの。幼児期から成人になり、子供を育てていく「人生サイクル」の中で「ふるさと」と言う…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる