みんなの議会

標津町議会 平成26年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行)

災害対策の再確認

議会だよりの要旨によると、2014年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「災害対策の再確認」)ました。

質問者
石橋昌幸 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

厳しい冬、大規模な災害が起きたならば、夏場に比べて格段に過酷な条件が想定される。避難に対する事態を想定し、災害の訓練、避難ルート。避難場所などに関心が高まっている。備えはどうなのか。

答弁(要旨) 答弁

東日本大震災から3年を迎え、標津町を含め全国の自治体は3・11を教訓に防災・減災の取り組みを行っている。真冬の厳しい暴風雪(吹雪)にも、住民の安心と安全という意味では一歩一歩確実に取り組む。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第150号・2014年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる