みんなの議会

標津町議会 平成25年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第147号・2013年8月発行)

介護認定者の約半数が居宅介護(112名)、対策を

議会だよりの要旨によると、2013年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「介護認定者の約半数が居宅介護(112名)、対策を」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

町の介護認定者は3月現在、232人にのぼり、特別養護老人ホーム(はまなす苑他)に66名、グループホームなど介護施設に23名の方が入居している。一方112名の方が居宅介護サービスを受けている。施設が満床のなか、今後とも居宅介護が増加していく。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

現在、町の高齢化率が25・2%、30%に上る。定員58名の『はまなす苑』の待機者は標津町民だけで51名いる。『はまなす苑』の増設を検討したい。7月に検討組織を立ち上げ、26年秋頃までに結論を出し、27年度から3年間の道の計画に手を挙げたい。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第147号・2013年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる