みんなの議会

標津町議会 平成24年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第145号・2013年2月発行)

河川環境「三者会議」を評価 酪農・漁業の協力進む

議会だよりの要旨によると、2013年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「河川環境「三者会議」を評価 酪農・漁業の協力進む」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

平成15年より継続してきた河川環境を取り上げてきた。22年には稚魚が全滅しかねない事故が発生した。その後、町の主導により、農協・漁協の『産業環境に関する3者会議』が設立された。当初の意見相違を乗り越えて、相互理解が進み河川環境改善に取り組ん…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

協議会設立について、当初、一方から強い難色が示されていた。しかし、町が生きていくには酪農と漁業が共生していかなければならないとの理解のもと、両者が誠意を持って共通認識を深め、河川環境改善に取り組んでいる。古川(標津川)の腐泥対策も解決に進ん…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第145号・2013年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる