標津町議会 平成24年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行)
北海道ならではの災害対策を
議会だよりの要旨によると、2012年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「北海道ならではの災害対策を」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
過去の巨大地震、それによる津波の規模が調査されその痕跡を明らかにする事によって来る事を想定して震災に備える。1993年の北海道南西沖地震、1995年の阪神大震災、2004年の新潟県中越地震、そして2011年の東日本大震災と、この20年の間に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
防災マップ発行の準備をしている。おもな変更点については今回は航空写真から避難所の位置を表す予定です。冬の避難は北海道をはじめとして市町村の課題。1月〜2月が一番気温が下がり、しかも猛吹雪、地震、停電、津波がおこったら最悪の事態。しかも情報も…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第142号・2012年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる