標津町議会 平成22年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行)
福祉事業の波及効果 定住・雇用・事業に効果
議会だよりの要旨によると、2010年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「福祉事業の波及効果 定住・雇用・事業に効果」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
福祉事業の遊休施設活用により、利用料金を低くし、同時に施設の有効利用が図れる。新設のグループホームでは17名の職員が採用され、内2名が標津高校卒業者、4名が他市町から標津に転居。福祉と定住と企業誘致の三面で大きな効果がある。他方、在宅介護サ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津の在宅介護サービスは別海とか中標津の事業者が参入して行われている。この人的資源の基盤を町としてどう造成していくかは大事な視点と思う。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる