標津町議会 平成22年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行)
急増する介護認定者! 在宅介護者の困窮、支援の充実を
議会だよりの要旨によると、2010年8月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「急増する介護認定者! 在宅介護者の困窮、支援の充実を」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
10年間で介護保険認定者数が217名と倍増している。”はまなす苑”の待機者は常時80人で、昨年新設の町内初のグループホームも、本年増設分を含めて18人の収容に過ぎない。増加し続ける要介護者への対応は、施設では到底出来ず、自宅介護の本人及び家…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
基幹産業・環境・子供の3Kと定住・年寄りの2Tは町の重要施策と認識している。長く住み慣れた町で安心して老後を暮らせる町づくりをどう組み立てていくか。家族と行政だけでなく、地域としてどう支えていくか敬愛の念を持って取り組みたい。あれもこれも出…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第135号・2010年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる