標津町議会 平成22年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行)
河川環境、上流・下流の連携が不可欠
議会だよりの要旨によると、2010年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「河川環境、上流・下流の連携が不可欠」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
一次産業を基幹とする標津町にとって河川環境保全はきわめて重要な課題であり、15年から5回にわたって一般質問をしてきた。・標津川78㎞の内88%は中標津を流れている。その支流を独自に現地調査した結果、川底に酪農糞尿が層をなして堆積している。・…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
河川環境保全は喫緊の課題である。標津川78㎞の内69㎞が中標津町の行政区域である。両町の日々の暮らしと基幹産業の振興発展に重要な役割を持っている。食の安心安全が求められる社会背景にあって、万一水質悪化があれば牛乳や乳製品・水産物に対する風評…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第134号・2010年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる