みんなの議会

標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)

広域ゴミ処理施設の運営体制

議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「広域ゴミ処理施設の運営体制」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

十九年四月から本格稼働される四町広域ゴミ処理施設の運営体制と建設費用分担について

答弁(要旨) 答弁

業務管理委託した中央業者が二十九人、事務局八名、計三十七人の大きな事業所になる。管理委託した業者には従業員の地元採用を要望した。建設費四十三億二千万円の内、国から七億二千万円、残り三十六億円の二十%が四町均等割・八十%がゴミ量割となる。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる