標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)
子育て支援の充実は
議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「子育て支援の充実は」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
少子対策は緊急重要課題であり、子育て支援の充実・強化をいかに図っていくのか。共働き家庭の子育て支援としてゼロ歳児までの保育サービスが必要。施設・保育士に制約があるならば、資格のある保育士が家庭で子供を預かる保育ママ制度の活用を考えてはどうか…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
少子社会は人口減少時代の重要課題と認識しています。子育て支援策として出生から小学卒業の間、一貫した行政の関わりをもつ子供育成担当を考えたが実現に至っていない。保育ママ制度は待機児童対策の応急的措置で当町では該当しません。財政の問題もあり、保…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる