みんなの議会

標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)

基幹産業は守りから攻めへ

議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「基幹産業は守りから攻めへ」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

新ふるさとづくり宣言でその第一にある「守るもの」の中に、酪農・水産業がある。標津町にとって重要な基幹産業が、今守るという姿勢で守りきれるか。

答弁(要旨) 答弁

堅実な守りがあってこそ攻めの体制が生じる。酪農、漁業を何としても守るとの気概と先取りの気概をもって難問に挑戦したい。●自然環境と共生した基幹産業の発展が重要・酪農、水産業は運命共同体として、胸襟を開いて共生のための展望を見いだす。その役割が…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる