標津町議会 平成17年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第114号・2005年5月発行)
行政改革への取組は
議会だよりの要旨によると、2005年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「行政改革への取組は」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成十四年から職員給与費等の削減を実施し、約七億円の経費を減じたと言われますが、近い将来間違いなく住民にも痛みを求める時が来るとしたら、どのような物がどんな形で出てくるのかをお聞かせしていただきたい。
答弁(要旨) 答弁
厳しい財政状況のもとで、平成十四年度から十六年度まで行財政集中改革期間として、職員はもとより町民各位の痛みにより、三年間で経費七億円を越える削除等一定の成果を得ている。しかしこれからは、きわめて厳しい財政状況が予想されるなか平成十七年度から…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第114号・2005年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる