標津町議会 平成16年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行)
新年度の行政に取り組む姿勢について
議会だよりの要旨によると、2004年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「新年度の行政に取り組む姿勢について」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
新年度に向けて三月十一日に町長から町政執行方針が出されました。十六年はかってない歴史に残る重みのある年になる感じがしますのでそこで町長は今までも「町民との協働」をかかげ取り組んできましたが今年より一層強く進めると云う認識がありますがより一層…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
町づくりの七〇年代は昭和六十二年にスタートした青年開発会議、くらしのモニタ―、そしてまちづくり研究開発会議の町民公募による立ち上げさらに「祭をやろう会」への自発的立ち上げ等、正に期待した姿がそこにある。自治体経営面では行政のスリム化を図り、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第110号・2004年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる