標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)
公平な議論と公平な情報公開を
議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「公平な議論と公平な情報公開を」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
町執行者から合併について説明を受け議論する時メリットが全くないと言う話が出る、デメリットだけが町執行者から出される、公平な立場で議論がなされて又町民にも単独、合併双方ともメリットデメリットを見える形で町民に情報公開すべきだと思うが伺いたい。
答弁(要旨) 答弁
メリットデメリット面からですが標津町が如何なる選択をしようと住民の皆さんには公平な情報の提供を一貫して心がけています。今後につきましてもメリットデメリットについては十分説明し又その提供にバランスを心がけたい。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる