みんなの議会

標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)

合併を町民に問う時期は遅すぎないか

議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「合併を町民に問う時期は遅すぎないか」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

町長は新聞の中で中標津町と一緒になれば市街地が近く人口が吸い取られ地元商店街が立ち行かなくなる、一方で人口六千人台の町で単独を選択しても不安は残るとも言う。住民投票や意向調査を本気で考えるのであれば来年八月までと言わず二〜三月までに住民の考…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

遅きに失しないように努めると共に十分に住民の意向を把握しなければならないと考える。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる