留寿都村議会 議会だより(第188号・2026年8月発行)
三ノ原五輪会館を活用した子ども居場所づくりについて
議会だよりの要旨によると、2026年8月、留寿都村議会の一般質問で、岩田議員が質問し(見出しは「三ノ原五輪会館を活用した子ども居場所づくりについて」)、佐藤村長が答弁しました。
- 質問者
- 岩田 議員
- 答弁者
- 佐藤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
三ノ原地区には、子どもたちが安心して遊び、過ごすことができる公園や屋内施設が不足しており、地域における子どもの居場所づくりが課題となっています。近年、事故や防犯面への不安も高まる中、天候に左右されず安全に利用できる場所の必要性が増しています…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
子どもたちの居場所づくりにつきましては、子どもたちが安全・安心に過ごせる環境を確保するとともに、地域の中で交流しながら健やかに成長できる場を確保することが重要であると認識しております。三ノ原五輪会館は、地域住民のコミュニティ形成及び交流促進…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第188号・2026年8月発行) 5ページ 間違いを知らせる