留寿都村議会 議会だより(第187号・2026年5月発行)
定住者人口の増加に向けた更なる宅地の整備を村が行う必要があるのでは?
議会だよりの要旨によると、2026年5月、留寿都村議会の一般質問で、岩田議員が質問し(見出しは「定住者人口の増加に向けた更なる宅地の整備を村が行う必要があるのでは?」)、佐藤村長が答弁しました。
- 質問者
- 岩田 議員
- 答弁者
- 佐藤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
令和7年第2回定例会の一般質問において、「公共施設等を建設する予定のない村有地を住宅の建設用地として売払い、活用することが望ましいのではないか」という質問をしました。その際、村長からは「村有地で宅地として活用できる土地は限られており、民有地…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
本村における住宅不足については、喫緊の課題の一つであると捉えており、対策を講じていかなければならないと考えておりますが、財政的に厳しい状況の中で、この住宅不足を解消するためには、理想としては村が共同住宅を建設することや住宅用地を分譲すること…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第187号・2026年5月発行) 3ページ 間違いを知らせる