留寿都村議会 元職
岩田 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 留寿都村の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 2回
- いちばん新しい質問
- 2026年8月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年8月発行三ノ原五輪会館を活用した子ども居場所づくりについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
三ノ原地区には、子どもたちが安心して遊び、過ごすことができる公園や屋内施設が不足しており、地域における子どもの居場所づくりが課題となっています。近年、事故や防犯…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
子どもたちの居場所づくりにつきましては、子どもたちが安全・安心に過ごせる環境を確保するとともに、地域の中で交流しながら健やかに成長できる場を確保することが重要で…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(188・第188号・2026年8月発行)5ページ 間違いを知らせる
2026年5月発行定住者人口の増加に向けた更なる宅地の整備を村が行う必要があるのでは?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和7年第2回定例会の一般質問において、「公共施設等を建設する予定のない村有地を住宅の建設用地として売払い、活用することが望ましいのではないか」という質問をしま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤村長
本村における住宅不足については、喫緊の課題の一つであると捉えており、対策を講じていかなければならないと考えておりますが、財政的に厳しい状況の中で、この住宅不足を…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「定住者人口」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(187・第187号・2026年5月発行)3ページ 間違いを知らせる
現職かどうかは、留寿都村の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。