留寿都村議会 令和4年第3回(9月)定例会 議会だより(第173号・2022年11月発行)
人口減少対策について令和5年度に向けた施策は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、留寿都村議会の一般質問で、岩田信雄議員が質問し(見出しは「人口減少対策について令和5年度に向けた施策は」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 岩田信雄 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
これまで、人口減少対策は議会でも議論され、先ずは住宅問題が課題であった。場谷村政から佐藤村政に代わり、住宅問題はどうするようにするのか、近隣町村の住宅問題に向けた取り組みが新聞報道されるたび、他町村の住宅問題に対しての本気度が感じられる。少…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
村有地の宅地化については、村市街地区にある活用していない村有地の現状を現地確認し、今後の方向性を示し、一定の方向性を検討し、将来に渡って公共施設用地として確保しなくてもよいところは売却していくべきと判断したところです。さらに、村有地の未利用…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第173号・2022年11月発行) 3ページ 間違いを知らせる