留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行)
義務教育学校移行後の閉校した校舎の利活用は?
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留寿都村議会の一般質問で、岩田信雄議員が質問し(見出しは「義務教育学校移行後の閉校した校舎の利活用は?」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。
- 質問者
- 岩田信雄 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
現在、令和11年4月の義務教育学校の開校に向けて準備が進められているところですが、義務教育学校開校後、現留寿都中学校の校舎が空き校舎となる課題が発生します。空き校舎が長期間となることで維持費の面や防犯上の面が危惧されます。このことから、閉校…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
「義務教育学校移行後の閉校した中学校校舎の利活用についてどのような考えか」ということですが、中学校校舎は、昭和49年建設で築51年、体育館は昭和50年建設で築50年経過しています。いずれも平成23年度に耐震化工事を実施しておりますが、既に1…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行) 6ページ 間違いを知らせる