留寿都村議会 令和2年第1回(3月)定例会 議会だより(第163号・2020年5月発行)
IRをめぐる今後の対応について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「IRをめぐる今後の対応について」)ました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行方針ではIR誘致に係る一連の活動は凍結し、仕切り直ししたいとのことですが、誘致の中心である加森観光会長が贈収賄容疑で在宅起訴されている状況では、凍結ではなく断念すべきではないかと思います。今後、信頼回復に向けて村として何をするのか、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
凍結としたことは、当初の誘致の趣旨は間違いではなく、本村のマイナスイメージが克服された場合の誘致は、その時点の国の認定条件、申請団体である北海道の方針、村が置かれている状況など、関係機関で協議、検討したうえで判断することになると考えています…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第163号・2020年5月発行) 8ページ 間違いを知らせる