留寿都村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第161号・2019年11月発行)
買物弱者対策について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「買物弱者対策について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 浪越和一 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
平成26年に「生活交通会議」を設置し、交通弱者の交通手段の確保のあり方について検討がされました。しかし、その結果、生涯学習バス、老人福祉バスについて決定したのは、民間委託のみで、買物弱者に対する施策は、倶知安町への買いもの支援バスの試験運行…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
買物弱者対策についてですが、平成30年第3回村議会定例会でご質問がありました村外での循環バスの試行的な運行については、過去2回実施して、参加者の多くから好評を得たと記憶していますが、地元商店に与える影響も無視できないこと、更にはサツドラ・ル…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第161号・2019年11月発行) 7ページ 間違いを知らせる