留寿都村議会 令和元年第3回定例会 議会だより(第161号・2019年11月発行)
留寿都村まちづくり塾の成果と地域おこし協力隊員の任期終了後の定住・就業の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2019年11月、留寿都村議会の一般質問で、岩田信雄議員が質問し(見出しは「留寿都村まちづくり塾の成果と地域おこし協力隊員の任期終了後の定住・就業の見通しについて」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 岩田信雄 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
「留寿都村まちづくり塾」は、道の駅の支配人を塾長として、「道の駅」「まちづくり塾」「協力隊員」の3者が連携して相互効果を高め、また、協力隊員が留寿都村をより理解するための場として立ち上げましたが、これまでその成果を聞く機会はありませんでした…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
地域おこし協力隊につきましては、平成29年4月に2名、7月に1名の3名を商工・観光分野での活躍を期待し、当初から隊員がスムーズに地元に溶け込めるようにするとともに、本村をよく理解できるよう、「まちづくり塾」構想として、道の駅支配人の協力を得…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第161号・2019年11月発行) 2ページ 間違いを知らせる