みんなの議会

留寿都村議会 平成30年第4回定例会 議会だより(第158号・2019年2月発行)

防災広報無線について

議会だよりの要旨によると、2019年2月、留寿都村議会の一般質問で、岩田信雄議員が質問し(見出しは「防災広報無線について」)、場谷村長が答弁しました。

質問者
岩田信雄 議員
答弁者
場谷村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

本村の防災広報無線は、「第5次留寿都村総合計画実施計画(平成31年度版)」によると、防災広報無線施設戸別受信機等設置事業として、今後も各戸に設置するようですが、今般の地震による全域停電では使えない無線でした。すぐに新しい設備に替えるわけには…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 場谷村長

現在の防災広報無線施設は、住民に一斉に行政情報無線を含めて防災情報を周知する手段としては、このシステムは有効なツールであると思っております。しかしながら、ご指摘のとおり、現実には停電時に利用できなかった訳ですが、現在、他の自治体で導入されて…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第158号・2019年2月発行) 9ページ 間違いを知らせる