留寿都村議会 平成30年第3回定例会 議会だより(第157号・2018年11月発行)
風力発電事業に反対の立場を表明すべきだ
議会だよりの要旨によると、2018年11月、留寿都村議会の一般質問で、坂庭進議員が質問し(見出しは「風力発電事業に反対の立場を表明すべきだ」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 坂庭進 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
今回、計画されている風力発電は内陸では設置されていない規模の風車が、しかも18基設置予定されています。環境にも水資源にも動植物にも影響がないということはありません。低周波が人体に与える影響も甚大です。村は意見交換会の意見を重く受け止め、反対…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
本村主催の説明会を開催して、環境上の、あるいは人体への影響等々、不審や不安、反対、賛成の意見を伺ったところです。皆さんからいただいた意見は地元意見として知事意見として十分反映されるように、国の審議に附されるよう細大漏らさずお伝えしたいと考え…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第157号・2018年11月発行) 8ページ 間違いを知らせる