留萌市議会 平成27年第4回定例会 留萌市議会だより(第119号・2016年2月発行)
在宅医療について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「在宅医療について」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成19年から市立病院が行ってきた在宅診療は、医師不在などで27年11月末に在宅医療支援室を閉鎖せざるを得なくなった。対象家族の反応と対応について聞きたい。国は、29年度から「在宅医療専門診療所」の認可に向け検討を進めているが、市としてどう…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答
利用者(29人)や家族が不安を抱かないよう十分な説明をし、理解を得た結果、利用者全員の閉鎖後の対応が決定した。専門診療所については、国の動向を注視していく。在宅医療と介護連携事業として、8項目があるが平成27年度以降に各市町村で取り組みを開…(続きは留萌市議会だよりで)