留萌市議会 令和7年第2回定例会 留萌市議会だより(第157号・2025年8月発行)
持続可能な上下水道事業
議会だよりの要旨によると、2025年8月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「持続可能な上下水道事業」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
市の水道事業は、昭和45年に近代的な浄・排水場を備え、安全な水道水を安定供給している。増毛町信砂の取水施設から約13キロメートルの送水管の漏水などの現状と今後の整備予定について伺う。今後の水道料金改定の考え方は。下水道普及率や水洗化率など管…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
送水管は、一部を除き法定耐用年数の40年を超えている。2年ほど漏水は発見されておらず安定している。整備計画は、水道事業経営戦略で調査を含めて投資事業計画に位置付けられ、令和10年度から20年度に計画している。2016年に廃線となったJR留萌…(続きは留萌市議会だよりで)