留萌市議会 令和7年第4回定例会 留萌市議会だより(第159号・2026年2月発行)
市の発展と留萌港の利活用
議会だよりの要旨によると、2026年2月、留萌市議会の一般質問で、村山ゆかり議員が質問し(見出しは「市の発展と留萌港の利活用」)ました。
- 質問者
- 村山ゆかり 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
市の発展と留萌港の利活用留萌港の利活用とまちづくりの考えを聞きたい。小麦集出荷貯蔵施設は、年間取扱量約3万6千トンを目標に今年8月稼働したが、稼働状況と課題を聞きたい。
答弁(要旨) 答弁
留萌港は、物資の流通拠点、陸上風車部材の搬入拠点、クルーズ船受入拠点など重要役割を担っている。サップフェスティバルなど港親水機能の一体的な活用、賑わいの創出は、経済活性化に着実に繋がっている。飛鳥Ⅱ、Ⅲは、来年2回ほど寄港。南極観測船「しら…(続きは留萌市議会だよりで)