留萌市議会 平成25年第4回定例会 留萌市議会だより(第111号・2014年2月発行)
一、障がい者福祉について
議会だよりの要旨によると、2014年2月、留萌市議会の一般質問で、松本衆司議員が質問し(見出しは「一、障がい者福祉について」)ました。
- 質問者
- 松本衆司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
障害者総合支援法の理念として、全ての国民が障がいの有無にかかわらず、等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重され、社会的障壁の除去に資する内容となっている。これまでの取り組みから市として変わったことは何か。
答弁(要旨)
基本理念は、法に基づく日常生活・社会生活の支援を、総合的かつ計画的に行われることとしている。主な変更内容としては、障がい支援区分の創設、重度訪問介護の対象拡大、地域生活支援事業の追加、障がい福祉計画の定期的検証、自立支援協議会の名称の弾力化…(続きは留萌市議会だよりで)