留萌市議会 平成24年 第3回定例会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行)
対話と信頼
議会だよりの要旨によると、2012年11月、留萌市議会の一般質問で、松本衆司議員が質問し(見出しは「対話と信頼」)ました。
- 質問者
- 松本衆司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自治の基本原則である情報共有については、絶えず意識していなければならないが、情報の共有や意見交換の場としての市政懇談会への市民参加が少ない状況と聞いている。この現状をどのように捉えているのか。
答弁(要旨) 答弁
ピーク時三〇三人の参加者が、昨年度は一三六人だった。財政健全化やごみ処理など市民生活に影響する際は、参加者が増える。主に、町内会の役員や各種委員の参加が多くなる傾向だが、市民の皆様に参加していただける関心の高いテーマ設定や開催日時等を考えた…(続きは留萌市議会だよりで)
出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる