留萌市議会 平成23年 第4回定例会 留萌市議会だより(第103号・2012年2月発行)
留萌市の防災(減災)
議会だよりの要旨によると、2012年2月、留萌市議会の一般質問で、松本衆司議員が質問し(見出しは「留萌市の防災(減災)」)ました。
- 質問者
- 松本衆司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
津波ハザードマップを早急に整備して市民に津波危険区域の情報を提供すべきだ。また災害発生時の正確・迅速な情報伝達についてどう考えるか。また防災行政無線の拡声器も少なく聞こえづらい。早急な整備が必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
津波ハザードマップは道のシミュレーションを待って中断しているが、二十四年度中に整備したい。災害情報の伝達は防災行政無線、FM、広報車で行い、メールや防災連絡員で補完する。今後エリアメールの導入、消防サイレンの活用も研究したい。防災無線の全戸…(続きは留萌市議会だよりで)