比布町議会 比布町議会だより(第124号・2025年8月発行)
障害者総合支援法に基づいたすべての町民にやさしい町を
議会だよりの要旨によると、2025年8月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「障害者総合支援法に基づいたすべての町民にやさしい町を」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
障がいの有無にかかわらず暮らせる社会の実現をめざす目的で制定された「障害者総合支援法」を尊重すべきであり、全ての障がい者が平等に人権を享有できる社会を実現する目的で制定された「障害者権利条約」に基づき、当事者の考えを含めた施策を求めます。⑴…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
平成30年4月の障害者総合支援法及び児童福祉法の一部改正等により、障がいのある方が自らの意思により地域で安心した生活を送ることができる社会とするため、市町村がになう役割と責務はさらに重要となり、これらの法律の規定に基づき「第7期比布町障がい…(続きは比布町議会だよりで)