比布町議会 比布町議会だより(第127号・2026年5月発行)
公衆浴場の現在地での存続と今後の管理運営について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「公衆浴場の現在地での存続と今後の管理運営について」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
公衆浴場とは単に「風呂に入る」だけではない、さまざまな効果があります。誰でも風呂に入れる環境があるかないかで、身体的・精神的・社会的効能があるといいます。2024年7月に税務住民課で行った「公衆浴場の利用に関するアンケート調査」では、毎日入…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
老人センターは建築から50年を迎え、公衆浴場も開業から40年近くが経過し、建物、設備ともに老朽化が進んでいます。ボイラー設備は製造から長い年月が経過しているため故障の際には部品の調達ができないものもあり、新たな設備に入れ替える場合には、多額…(続きは比布町議会だよりで)