比布町議会 比布町議会だより(第126号・2026年2月発行)
静かな図書館から「にぎやかな図書館」施設に
議会だよりの要旨によると、2026年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「静かな図書館から「にぎやかな図書館」施設に」)、北川教育長、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 北川教育長、村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
現在、休館日や開館時間の見直しに向けた試験運用が行われていますが、町民の中には「これで図書館の役割が十分に果たせるのか」との声があります。今後どのような方向で図書館を整備・運営していく考えかお伺いします。また、図書館の利用者数の伸び悩みが課…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 北川教育長
試験的運用を通して、町民の皆様からいただいたご意見や感想を十分考慮し、これからのよりよい図書館運営に努めていきたいと考えています。近年、「図書館は静かに本を読む場所」という常識が大きく変わりつつあり、「にぎやかな図書館」といった新しい形の図…(続きは比布町議会だよりで)