比布町議会 比布町議会だより(第123号・2025年5月発行)
ぴっぷスキー場のインバウンド対策について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、比布町議会の一般質問で、佐藤良彦議員が質問し(見出しは「ぴっぷスキー場のインバウンド対策について」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤良彦 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
比布町のスキー場事業において、インバウンドの来場数と収益は年々増えている状況です。また、各自治体のインバウンド対策における課題も分かってきており、「公共交通機関」「インフラ環境」「言語対応」「PR戦略」、これらを整備することは最重要課題です…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
冬季間の旅行者の割合が高く、スノーリゾートを中心に外国人の来場数が増加傾向となっており、ぴっぷスキー場においても、全体の来場人数の割合は少ないものの、今シーズンは既に2,800人を超えるインバウンドの来場があります。外国人観光客については、…(続きは比布町議会だよりで)