比布町議会 比布町議会だより(第116号・2024年2月発行)
異常気象による農産物の被害状況と今後の対応は
議会だよりの要旨によると、2024年2月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「異常気象による農産物の被害状況と今後の対応は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠藤ハル子 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
水田転作政策として飼料用米、麦、大豆等を生産する農業者に対して交付金を直接交付することにより、水田のフル活用を推進する農業政策が、突然5年以内に水張りのない水田を交付対象から除外するのは急過ぎるとの声があります。JAぴっぷ町とどのような協議…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
質問の①につきましては、水稲は全量1等米でしたが一部胴割れなどがあり、この間、農協、農業委員会、農業改良普及センター、土地改良区、共済組合及び町で構成する比布町営農指導対策幹事会において、その対策など情報共有を図ってきたところです。②につき…(続きは比布町議会だよりで)